Breaks
alternative volleyball project
Breaks(バレーボール新形態競技)のリーグを、一緒に立ち上げましょう。

協賛団体様には様々なメリットが期待できると思います!
例えば…

御社の社名が、毎週約数千人のスマホに流れます!

 (例1)

end2-bottom

○○○○○商事 5-3 △△△△学院

 この字幕が、試合ダイジェストのシーンごとに画面下部に表示されます。

 (例2)

本日の試合結果

○○○○○商事 27-14 △△△△学院

 この字幕は、ダイジェストでの試合終了時のシーンから、試合の好プレー集を背景にして流れます。

 

(例3)

順位表

① ○○○○○商事  24pt

② ××××製菓     19pt

③ PowerVolleyMinato 14pt

④ △△△△学院      13pt

⑤ ▼▼▼信金        11pt

 この字幕は、「試合結果」から引き続いてコートやコート周辺の景色を背景にして流れます。予定会場の「Sports Labo Shibaura」は、東京湾の眺望(広がる海、港の佇まい、水鳥や、スカイツリーなどまでの視界があります)を背景にしています。

 

(例4)

 ○○○○○ presents Breaks

 この呼称は、シーズンごとに特別出資団体のブランド名をリーグ名の初めに冠します。常に画面上端に表示させ、該当する時期にはTiktokのアカウント名自体にもなります。団体名、その略称や愛称、または推している商品名などのブランド名拡散にお役立てください。

 

テーマは「バレーのパウンドフォーパウンド、決めよう」

東京発祥の新競技、世界に拡げていきましょう!


※「御社の社名が、毎週約数千人のスマホに流れる」の根拠→弊社TikTokアカウントは現時点でフォロワー1.2万人です。

 

 

 
その「Breaks」とは、手短に言えば…

2人制屋内バレーボール。

以下のような特徴があります。

・ビーチと違い、技術的には従来のバレーボールスキルだけで戦います。

ですが、
・2打目のスパイクが高得点のため、乱れたレシーブに「走り込んでボールをぶっ叩く」場面が多くなります。
・身長に応じネットの高さが変わるため、背が高いだけで有利になるとは限りません。
・フロントゾーンで得点できないためブロックや叩きつけるスパイクを得点源にしづらいです。
・男子は、対面選手が女子の場合、利き手での強打はできません。また、子供と年寄りに有利なアンテナ位置をとります。

別の角度から言えば、一般の人々をバレーボールから遠ざけてしまう要因を無効化し、また観戦対象としても良い場面に焦点化した新競技ということになります。


詳しくは…↓

ビジネス面、もうちょっと詳しく!

弊事業の協賛団体様に以下のようなメリットがあると考えています。

「この構想の実現が、参入企業・団体に何をもたらすか」

○宣伝効果

(知名度、印象をアップさせ、新規客層獲得の契機になります。実業団を単位とするため社名で戦います。)

 ○会社のステイタスアップ

(地域・社会貢献性と順調な経営状況をアピールし、会社・ブランドの信頼性を高めることができます。)

 ○福利厚生のソリューション

(社員の心身の健康促進やフィットネス、リフレッシュや趣味娯楽の軸の一つとして機能します。)

 ○健全な税金対策

(地域・社会投資であり、ここに挙げるような多様な効果を狙った前向きな経費として申告することができます。)

○関係者の愛社精神や誇り

(組織のチームワークを累乗化する社員の連帯感や円滑なコミュニケーションの契機として機能します。)

 ○地域内~異業種間などの連携網

(業種の利害関係とは別の繋がりを持つことで事業基盤を強化し、また相乗的な発展の可能性を拡げます。)

 ○顧客や就活生に選ばれる「強み」

(「この会社、バレー部あるんだ」というのが、選ばれる決め手になることが必ずあります。※)

※Breaksがなければ、6人以上の経験者が体育館を使って練習する状態以外を「バレー部」とは呼べません。

 

これらが、このプロジェクトへの参加によって期待できる主な効果です。

 

「…ちょっとまだ競技をイメージしづらい💧
ポイントを絞って!」


→見た目や、参加チーム・選手の感覚、またアップされるTikTok動画の方向で言うなら、

・基本的に、派手なプレーや激しいパフォーマンスが出やすい競技形態になると思います。
・体格より運動神経が問われやすい競技になると思います。
・ラリーが長引くことは少なく、決定的なシーンの連続になると思います。
・素人の子供や年寄りでも十分楽しめる競技になると思います。


動画によるイメージ。
この時点から現在までで、
少し変更あります(特に用語)↓